丝丝的小屋
这里我会更新我关注的东西
| 主頁 |
【グッカム】スタッフ日記VOL.9-馬場徹

お芝居に歌に、そしてG☆Cで大活躍!馬場徹くんを1日追いかけました!
2008年のG☆Cでは、いろいろなかたちで馬場徹くんを取材させてもらいました。中河内雅貴くんとの相性診断(G☆C4)から始まり、表参道でメガネ姿を披露してくれたり(G☆C5)、中河内くんとのプチ温泉旅行や函館旅行(G☆C6&8)、お兄さんの馬場憂太さんとの焼き肉対談(G☆C7)――そんななかで二十歳になった馬場くんは、顔つきがずいぶんと大人っぽくなったと思いませんか? そしてインタビューをしていると、顔つきだけではなく、表現者としての意識もしっかり成長しているのだと感じます。
今年最後のG☆C9では、10月のとある1日の馬場くんに密着取材をし、馬場くんの成長ぶりの一端を見せてもらいました!
この日は、ミュージカル『銀河鉄道の夜』の稽古と、アニメ『きらりん☆レボリューション』のアフレコに打ち込む姿を追いかけたわけですが……。馬場くんはどんな時も、いい意味でマイペースを保っていました。
稽古中は「ザネリはもうちょっとこっちに立ってた方がいいんじゃない?」「かけ合い部分、練習しとこうよ」と、共演の大河元気くんや小野賢章くんたちとお芝居に関する熱いディスカッションをしていたかと思えば、いつの間にか輪から外れ、ひとりで台詞を復唱したり、発声練習を始めたりと、限られた時間をフルに活用。でも、自分の世界に入り込んでしまっているわけではありません。あるシーンについて演出家さんに呼ばれれば、すぐに意識を切り替えて、演出家さんのアドバイスに自分の意見をプラスしていきます。そして何より、共演者のお芝居もよく見ていたのが印象的でした。
「お芝居って難しいな。どれだけやっても完成形はないですからね」
稽古後にそう話していた馬場くん。確かに完成することはないのかもしれませんが、馬場くんは芯のある柔軟な表現者と言うのでしょうか、自分のペースをしっかり持ったうえで、成長のためにプラスになることを自然に受け入れることができているように思えます。だからこそ、次はどんな馬場くんを見せてくれるのかと、楽しみでなりませんよね。
2008年をしめくくるお仕事モードの馬場くんレポは、G☆C9でチェックしてください!
<<今度の月9は「法醫學」 生田&さとみ出演 | 主頁 | M13青山刚昌原画海报和剧情简介>>
留言
發表留言
引用
| 主頁 |



